くりっく株365(取引所CFD),CFD取引入門サイト,くりっく株365会社紹介,口座開設から実践まで。

くりっく株365 取引所cfd 初心者入門 > くりっく株365ウルトラ基本 > くりっく株365銘柄=株価指数CFD

くりっく株365ウルトラ基本

くりっく株365銘柄=株価指数CFD

くりっく株365=取引所株価指数証拠金取引ということで、くりっく株365の銘柄は、株価指数CFD

 それも株価指数CFD 5銘柄のみ。 

CFD星人からすると、この現在、株価数CFD5銘柄のみというのがいいのではと思うところです。


 
■■ CFD取引数千銘柄多くない? ■■ 
 
 
〇店頭CFDでは、数千銘柄のCFDが取引可能 
 
CFD取引のメリットのひとつとして、店頭CFDの会社では、世界各国の株式CFD、株価指数CFD、商品CFD、 為替CFD、債券CFDなど多いところでは、CFD数千銘柄を取引できるとうのがあります。
 
確かに、世界ポートフォリオも作れますし、分散投資もやりやすい。新興国株CFDも取引きできるとメリットもありますが、正直多すぎて、CFD取引初心者としては、戸惑うことの方が多くなります。
 
各CFDにより、いろいろ条件が違ったり、金利の付き方、配当の付き方と調べる事も多くなります。また、流動性の問題もありますから、CFD取引初心者としては、メリットとして生かすのが難しいのが現状でしょう。
 
〇くりっく株365(取引所CFD)での取引銘柄は、5銘柄、少なくない? 
 
それに対して、くりっく株 365(取引所CFD)の場合、現在取引できるのは、株価指数CFD、5銘柄のみ。
 
取引できる銘柄数、少なくないですか?と聞かられたら
 
「はい、少ないです 。」
 
少ない銘柄だからこそ、CFD初心者にとってCFD入門としてよいところがあります。 
 
シンプルに理解できます。
 
 
■■ くりっく株365(取引所CFD) 銘柄紹介 ■■ 
 
 
だれでも知っているような株価指数がCFDになっているので、銘柄としてわかりやすい。
 
〇くりっく株365 株価指数CFD 5銘柄 
 
現在、くりっく株365で取引できる株価指数CFD銘柄は、
 
商品名   株価指数説明
 日経225  日本を代表する株式225銘柄で構成される。よくニュースでも見ますね。
 DAX  ドイツを代表する30銘柄で構成される、ドイツの株価指数
 FTSE100  イギリスの株価指数。イギリスを代表する100銘柄で構成
 FTSE
中国25
 香港証券取引所に上場する、中国関連25銘柄で構成されています。
 FTSE TWS
台湾50
 台湾の株式で、時価総額上位50銘柄で構成される 台湾株価指数
  ( 豆知識:FTSEは、ファイナンシャルタイムズ紙とロンドン証券取引所が共同出資する会社。インデックスを作成、管理しています。 )
 
表のように比較的身近な株価指数が上場されていて、情報も取りやすいですし、流動性に関しても安定してると言っていいと思います。
 
5銘柄だけですから、これらの情報を集め、投資戦略を考え、有利な銘柄を取引するとよいですね。
 
銘柄が少ないから迷わずできるというメリットです。
 
でも、ダウとかは、上場してほしいと思います。